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炭鉱の抜け穴

不可解なことの覚書 チラシの裏

バルサミックムーン トゲトゲ ささくれ 54

バルサミックムーン トゲトゲ ささくれ 祝の神事

2016/02/07 (日) 23:41

祝の神事を受けてこのことについてしりたいと情報を探していたとき読んだ本は『言霊はこうして実現するー伯家神道の秘儀継承者・七沢賢治が明かす神話と最先端科学の世界ー』大野靖志著で、自分の名前が出てきて驚いたそうです。その縁は「量子場脳理論」という最先端の脳科学理論研究に従事していたからで『量子場脳理論入門ー脳・生命科学の為の場の量子論ー』サイエンス社刊・SGCライブラリ25臨時別冊・数理科学2003年7月、その量子場脳理論こそが伯家神道の祝の神事による人間意識の変性のからくりを明らかにすると書かれていたそうです。

2016/02/08 (月) 13:41

この前の日曜に結婚に結び付く愛についてお聞きして、その話では、初めの外見や条件の一目惚れ、恋は外見、感じること、愛は知ることなのだそうた。そういう考える基準みたいなものが明確にあるのはいいとおもう。この前の金曜にジムで歩いていたら、テレビでMr&Mrs.スミスをしていて、一目惚れで結婚しようとしていて、友人のアドバイスは、その人は二年半付き合って揺らぐ気持ちがなくなって確かな絆ができたと確信できたとき結婚をしたと言っていた。途中で見るのを止めたので結末を知らないけれど。映画の話だけど一目惚れでも愛がなかったわけではないような気もする。

 

知るという愛については、『テイル館の謎』を思い出す。

知ることについて。私がその人がそう思っているのかなと感じたことがあるのは、『夕凪の街 桜の国』の漫画で、主人公の七海の母親みたいな感じかなって。広島の原発に子供のころあっている。でもいっても証明も説明も難しいけど、私変な電磁波みたいな攻撃受けて、記憶のそうさみたいなのされようとしたし、体調不良で、でもそれ人工的な部分もあると思う。もしかしたらと子供の頃からずっと。貧血ぎみだったのは、最近なおったようです。

 

それから、嫌われてて味方も身近にいないから、弱ってて、大人しそうだから、ストレスかけたら、思い道理になるとおもったのかなとか。そんな以心伝心みたいな絆ができてるわけではないし。

まあこんなこといちいち書かずに話し合えばいいことですけどね。