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炭鉱の抜け穴

不可解なことの覚書 チラシの裏

バルサミックムーン トゲトゲ ささくれ 52

2016/01/25 (月) 14:13

UFOといえば、ある時期スターウォーズのような夢を見ていた。内容は覚えていないけれど、本当に起こっていたことのように思える。いつかはよく思い出せなくて、2006年前後ごろではないかと思う。2001年頃はデライみたいに大変で。2008年も大変だった。でもどういうふうに大変かは訳がわからない大変だった。

巫女様は70才まで幽閉されるとあったけれど、日々精進潔斎していなくてはいけないということの他に、結界をつくって守るという意味もあるのかと思いました。そういう社会的に特殊であって許容されるということもについても。自分が説明のつかない不思議な体験をしたから、霊的な攻撃や呪詛、低い波長に引きずられないようにするなど。清浄な空間をつくる。

そういうことから身を守るのは容易ではないと思う。

奇跡的な偶然に助けられて今生きているのだろうなあと思う。

 

伯家の神道は、未然に災いを防ぐために行われると書いてあったように思う。

2016/01/26 (火) 14:50

数年前、2012年4月8日、祝の神事が行われ、その際内容は一切秘匿するよう誓約しているので書かれていませんでしたが、その後、神道のルーツであるピラミッドにいき、そこで本来行われていたであろう祝の神事を行い、そのこでの出来事については書かれていました。日本でおもいたってピラミッドから出てくるまで実行不可能とおもわれる出来事があっても、スルスルとあり得ない偶然が重なって次々扉が開くように、可能になり神様の導きがあるかのように、行われていました。はふりの神事は100年間しか法の効力が続かないと言われており、その期間が終わるのがちょうどこの年の2012年の12月だったそうです。

うまくいったのかよくわからなくて、でもうまくいったらしいとわかります。祝の神事が行われることで、何が起こるか。ヒーリングの力を授けると声が聞こえたそうなので、そういうことなのかもしれません。そこのエネルギーを思い浮かべ次元転移すると、その場にいるみんなが生き生きとして元気になります。でもそれはみんなで楽しくダンスして幸せな気持ちになるのとも、同じようなものともありました。