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炭鉱の抜け穴

不可解なことの覚書 チラシの裏

月をおろす メモ 雑記

 昨日は、庭でからすの羽を見つけました。烏は時々やってくるのですが、羽が落ちていたのは珍しいです。それから、アーチになった虹を見ることができました。

 声お化け(霊的なものではなくてテクノロジー犯罪による)やほのめかしの被害は相変わらず続いています。早く解決してほしいです。

 占星術のサビアンの本を読み返していました。読んだ当初は意味が分からなかったのですが、「てんびん座7度 の意味は、…具体的には心霊攻撃などに遭遇しやすい。白い魔術と黒い魔術の戦いというイメージに支配されやすい。この地球の集合意識に存在する陰性エネルギーに関連している。」などあります。私はこの度数を持っているのですが、あの頃、幻魔大戦と感じた現象を、ほかのこの度数を持っている人も体験したのなら、どのような現象だったのか知りたいと思いました。たぶん個人でそれぞれ違う体験なのでしょうが。子供のころは、もしあったとしてもわかりませんでした。思春期に金縛りにあったり、精神的に不安定で感じる不安など(と思っていた)ことはありましたが。たぶん20代後半ぐらいから表れて、ずっと続いていて、この現象に当てはまることは2001年頃がとてもつよくて、それとはまた違う現象では以前書いた出雲大社遷宮の時のエネルギーにも類似しているように思えますし、2008年にも続いていて、それは何かよくわからなくて抱えていて、もしも聞いてもらえたらなという時はシュレッダーにかけられて、別に仕方ないなと思うし、そうなるしかなかったのかとも思います。今はなくなったけれど、結構最近まで2010年頃まで酷かったです。不思議な偶然は気にしているからか今もありますけれど。そういうことはたぶん誰にでもおこっていることだとも思えます。

 そのようなことは受け入れがたい、ありえないと思えるかもしれませんが、自分にとって記憶が薄れてしまう前にしておきたいメモです。